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Web会議システムの頂点を極めた「EyeVision」!


機能詳細

 Messenger 在席確認&ショートメール機能
 Messenger 1:1 音声通話&映像通話
 テレビ会議(VideoMeeting)その1 基本機能
 テレビ会議(VideoMeeting)その2 多彩な表示モード
 共通機能 録画・再生機能
 共通機能 ファイル共有機能 ホワイトボード機能 Web共有機能
 共通機能 アプリケーション(デスクトップ)共有機能(オプション)
 Streaming(ストリーミング) [一方向映像配信]
 VideoReport機能 [ビデオ報告機能]

 Messenger 在席確認&ショートメール機能

テレビ会議システム


 相手の状態を確認してアクションが出来ます。外出している時や会議中なども一目瞭然。
  @EyeVision間のショートメールを、所定のEメールアドレスに転送出来ます。
  A転送情報は、「タイトル」と「内容」になります。
  B転送先Eメールアドレスは、ID所有者が随時変更出来ます。
  Cチェックを外せば、転送されません。

 Messenger 1:1 音声通話&映像通話

テレビ会議システム


 ■音声通話・映像通話機能
  ・プレセンス画面より相手を選んで電話をかける事が出来ます。
  ・音声電話モードと映像通話モードの切り替えが可能です。
 ■HDモード採用
  ・HD(1280×720)モードにより、高品位な2拠点接続会議が可能です。
 ■多彩な記録機能
  ・全画面録画・録音が出来ます。
  ・テキストチャットを利用した議事録機能がございます。
 ■文書共有機能
  ・ファイル共有機能、・ホワイトボード機能、・Web共有機能
   → データは、一旦イメージデータ(PNG)に変換されます。
  ・デスクトップ共有機能(オプション)。

 テレビ会議(VideoMeeting)その1 基本機能

テレビ会議システム


 EyeVisionにおける、TV会議機能
 ■高画質フルスクリーン
  ・高画質フルスクリーンにより、専用機の様なビデオ会議システムが可能です。
   → 分割表示数 1、2、4、6、9、13、16、25分割
 ■多彩な表示モード
  ・用途に合わせて表示モードが選べます。
   → 表示モード 会議表示モード、文書共有モード、会議・文書モード
 ■個別通話機能
  ・会議中に特定の相手との個別通話が可能です。
   Sales-point : 個別通話中でも、本会議の議事録は見えます。
 ■傍聴機能
  ・映像及び音声を一方的に視聴する事が出来ます。
  ・参加者リスト及び議事録のみの参加となります。
  ・挙手機能により会議室に入室する事が出来ます。
 ■投票機能
  ・議題に対して「賛成」「反対」の意見収集が簡単に行えます。
  ・この機能は、テキストチャット機能を利用しております。
 ■多彩な記録機能
  ・全画面録画・録音が出来ます。  → 共通仕様の項を参照願います。
  ・テキストチャットを利用した議事録機能がございます。
 ■文書共有機能
  ・ファイル共有機能、・ホワイトボード機能、・Web共有機能
   → データは、一旦イメージデータ(PNG)に変換されます。
  ・デスクトップ共有機能(オプション)。

 テレビ会議(VideoMeeting)その2 多彩な表示モード

テレビ会議システム


 共通機能 録画・再生機能

テレビ会議システム


 ■全画面録画が可能です。
  ・録画対象は画面全体となりますので、フルスクリーン画面や
   文章共有画面を全て記録できます。
  ・音声は、全拠点の音声が録音されます。
 ■録画データは、SKM形式となります。
  ・デフォルトの録画形式はSKM形式(EyeVisionオリジナル)となりますので、
   追加や削除といった改ざんが出来ない仕様となっております。
 ■再生は、Windows Media Playerで行います。
  ・EyeVisionのインストールされたPCで再生が可能です。
 ■変換プログラムにより、WMV形式への変換が可能です。
  ・WMV形式に変換後は、編集やVOD化が容易に行えます。

 共通機能 ファイル共有機能 ホワイトボード機能 Web共有機能

テレビ会議システム


 共通機能 アプリケーション(デスクトップ)共有機能(オプション)

テレビ会議システム


 Streaming(ストリーミング) [一方向映像配信]

テレビ会議システム


 ■遅れの無いクリアな画質・音質
  配信側から受信側への映像の遅れは約0.3秒であり、
  全ての 視聴端末において映像のズレはございません。
 ■参加人数
  EyeVisionのログインユーザーが参加対象となります。
  同時参加拠点数は、100拠点位までを想定しております。
 ■録画・録音機能
  配信側及び視聴側で映像及び音声の録画・録音が出来ます。
  録画形式はSKM形式(EyeVisionオリジナル)ですが、
  変換プログラムによりWMV形式への変更が可能です。
 ■文字チャットによる配信側と受信側のコミュニケーション
  映像及び音声の受信状況の確認が簡単に行えます。
 ■発言権機能による視聴者側からの音声参加
  視聴者側の音声を配信映像に載せる事が出来ます。

 VideoReport機能 [ビデオ報告機能]

テレビ会議システム


 主な特徴
 ■相手が不在でも可能な映像コミュニケーション
  ・データは、一旦サーバーで蓄積されます。
 ■回線帯域に依存しません
  ・海外等の細い回線でも高品位な映像と音声を送れます。
 ■転送方法
  ・EyeVisionショートメール形式に変換して転送します。
 ■録画データの形式
  ・SKM形式(EyeVisionオリジナル)で録画されます。
   変換プログラムによりWMV形式への変更が可能です。
 ■録画データのサイズ
  ・5分の録画データで、約15MBです。
 ■受信側での再生
  ・Windows Media Playerでの再生となります。

機能一覧
機能 説明
プレゼンス機能 メンバーの状態を確認することができます。オンライン/オフライン、取り込み中、退席中といった状態が一目でわかります。また、メンバーの管理は任意で行うことができ、操作しやすいように設計することが可能です。








ショートメール機能 用件を端的に伝えることのできる手軽なメール機能です。
音声チャット
ビデオチャット
1対1の映像と音声の通話機能です。相手を選択してコールするだけで繋がります。
録画機能 相手の映像と音声を録画します。
通話履歴の保存機能 誰と何時間通話したか、履歴を残すことが可能です。
ファイル送信機能 通話中にファイルを送信することができます。
テキストの保存機能 通話中のテキストチャットをリッチテキスト形式にて保存することができます。








文書共有機能 自分のパソコンにあるファイルを共有して、お互いにマーキングすることができます。
個別通話機能 会議中に任意の相手と個別で打ち合わせることができます。
フルスクリーン機能 余計なスキンを隠し、最大限に画面を使い表示させます。1、2、4、6、9、13、16、25画面の表示切替が可能です。
印刷機能 共有文書の内容を印刷することが可能です。入力されたマーキングやテキストなども同時に印刷できます。
保存機能 共有文書の内容を保存することが可能です。入力されたマーキングやテキストなども同時に保存できます。
録画機能 会議の内容を録画できます。主催者の映像・音声と全体の音声を記録できます。
帯域マネージメント機能 会議中に使用帯域の制限枠を変更する機能です。参加人数が多くなり帯域負荷が多くなった場合に有効です。
メンバー途中招待機能 会議の途中でメンバーを途中参加させることができます。
マルチディスプレイ対応
テレビ会議画面とデータ共有画面をマルチディスプレイで分離し、抜群の操作性を実現しました。
デスクトップ共有機能
(オプション)
自分のPC画面自体を、相手の共有ウィンドウ画面に表示させることができます。制御権を渡す事により、相互に編集が可能です。
Liveストリーミング機能
(Package販売型で提供中)
クライアントの手間を最小限にとどめ、Webカメラや簡易マイクから大掛かりな設備にも対応したストリーミング放送が可能です。
Webセミナー機能(開発中) 講師の映像と音声、そしてファイル共有を受講生側が傍聴するというもので、最大200名まで参加することが可能です。
Phone機能(開発中) 電話番号を登録しておけば、プレゼンス画面からコールすることができます。


スペックチェック

動作環境(クライアント)

  必須 推奨
OS WindowsXP WindowsXP[SP3]
Windows7[SP1]
CPU
CeleronM 520 1.6GHz以上
Core2Duo P7370 2.0GHz以上
メモリ 512MB以上[XP]
1GB以上[7]
1GB以上[XP]
2.5GB以上[7]
モニタ解像度 XGA(1,024×768)以上
サウンド 入出力機能を備えたサウンドカード
使用ポート[通常] TCP[5060][9001〜9004], UDP[5060][9000〜11000]
HTTPトンネリング時 TCP[443]
その他 Microsoft DirectX9.0以上, MFCライブラリ4.2

動作環境(クライアント HD)

  必須 推奨
OS WindowsXP WindowsXP[SP3]
Windows7[SP1]
CPU
Core2DuoP9500 2.53GHz以上
Corei7 -620M 2.67GHz以上
メモリ
1GB以上[XP]
2GB以上[7]
2GB以上[XP]
4GB以上[7]
機器
HD720pで出力できるカメラが必要になります。

※必須動作環境とは、最低画質・最低音質で5拠点間通話(映像・音声のみ)を行うために最低限必要な環境です。
HDの必須動作環境は、1024kbps 15Fでの最低限必要な環境です。(ASPではHD帯域無制限の設定ができません)
必須・推奨共に、回線帯域が十分に確保でき、PCに余計な負荷がかかっていない状態であることを前提と致します。
※安定動作しない場合は、PCのリカバリーをお願い致します。
※PCの処理能力、周辺機器との相性、及び回線帯域が細い場合は、音切れ或いは音声遅延が発生する事がございます。
※その他制限事項に付きましては、別途補足資料を参照願います。
※改良のため、予告なしに商品仕様等を変更する事があります。
※その他の仕様に付きましては、テクニカルを参照願います。

動作環境(サーバー)
WindowsServer(最小要件)

OS
2008Server/2008ServerR2(32bit, 64bit)
CPU CoreDuo
メモリ 1GB以上
HDD 1GB以上
ソフト
注1 Microsoft Visual C++ 2008 Service Pack 1,Sun Java SE 6
回線 BフレッツBasic以上(20Mbps以上)

動作環境(サーバー)
LinuxServer(最小要件)

OS
Linux (RedHat、CentOS)
CPU CoreDuo
メモリ 1GB以上
HDD 1GB以上
ソフト
Apache 2.2, PostgreSQL9.1, Sun Java SE6
回線 BフレッツBasic以上(20Mbps以上)

※必要回線帯域は運用により異なります。詳しくは問い合わせ下さい。
※HDDの必要容量に関しては、ショートメールのファイル添付機能の利用頻度などにより変化します。
※Email転送をするためには、別途SMTPサーバーを準備する必要がございます。
※注1 インストール済みではない場合、EyeVisionのインストール時に同時にインストールされます。


お問合せ・詳細について

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